2024年9月23日月曜日

初秋の青空







            ☝ 一ヶ月前の祝島港の一風景です。

         今朝は、瀬戸を渡る風が秋の訪れを運んでくれてます。

         見上げると空はスカイブルーです。

        つい昨日までは流れる風はむっとしていて

         慌ててエアコンの世界へ逃げ込んでいたのに~~。


         これから、江本連中の”最古参幹部”であった

         故中原和己の葬儀に小倉まで行きます。

         残るは三人となりましたが、”連中”を使います。

         皆で役にも立ちましたが、一緒によく飲んだ仲間です。




2024年9月21日土曜日

北陸当たりは大雨警報~なのに祝島周辺はまだ凪です。






雨は降りそうもなかったのでしたが、
            昼過ぎから山路(強風が祝島集落を襲う前に
            島の山頂から流れ出す雲の流れ~)が吹き出して
            夕方から”一嵐来るぞ”~そんな雰囲気になりました。

          雲が筋になって吹き出して来始め出しました。


2024年9月20日金曜日

久しぶりの祝島です。今日(9月20日)祝島の風景は後刻に~

    


  今日(9月20日)の写真は手に入り?ましてから~


 2024・9・18室津宅の二階から~夕焼け雲が広がって来ました。

     

           

         9月17日 中秋の名月の日でしたが・・・・


              9月16日  室津港の夕焼け
            9月15日  百日紅


博多湾 最北の公園 

           9月14日   山口県徳山駅前

           9月13日   上盛山の夕焼け


2024年9月16日月曜日

仲間

いつまでも仲良く頼みます、
2人で眺めた、この夜景よ永遠に~❗

2024年9月14日土曜日

今朝も静かな曙から日の出へと風波の感じられない刻が流れていきました。

 なんとこのブログの記入画面が出て来ない。

あれこれ触っていたら、こうしてふっと現れる。

≪ン・う~~と、しばらく悩んでいる。








平穏~(9月13日)

 やっと平穏~という言葉が浮かんで来た。7月入ってスタッフが入院するのでと

話が入って”大船頭”役を受けた。伊美の別宮社の神官里楽師等神舞行事の実行して

下さる皆さんをお迎えに行き、到着後神楽を奉納してもらい、三日目には出船神事で

伊美までお送りするという役割だ。お迎えの漁船も10隻余り参加してもらえる

ことになり体裁も整った。神舞行事も天候に恵まれ人出も多く賑わった。

皆さんをお送りして祝島に帰着したら、桟橋いっぱいの人人で溢れ、神舞行事の成功を

祝い、みんなで喜んだ。

所が後片づけを済ます途中でコロナ感染が広がったりで慌てましたが最小限で食い止めることができ、事なきを得た。これも神のお加護の御陰かも~。感謝!。

これで、めでたし、めでたし~のことなんだけど、自分の体調管理を後回しにしてたのが

出てきて病院通いとなったが、手遅れ感であったがお医者さんの底力で回復出来た。

ところが、今度は九州小倉に渡って療養していた兄弟分の従弟(中原和己)の体調が不良になったとの連絡受け。明日急遽出かけることになった。・・・・なかなか、のんびり出来ないけど、ここは小倉まで駆けつける元気があることにまず感謝!。そのあとで平穏を祈ろう!

              静かに夜陰が迫ってきました。

           光市牛島から西(左)下松市上空に積乱雲です。

」
                ☝牛島上空の積乱雲
               ☝皇座山の積乱雲

          西(左)光市から東(右)四代山まで120度の写真です。